Redcord Exercise / レッドコードエクササイズ

レッドコードスポーツ
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 レッドコードコアトレーニング   レッドコードスポーツ6  レッドコードスポーツ7
一般的なエクササイズでは一部の筋肉にのみ刺激が入って出力は上がりますが、
動作の協調性は獲得できません。
 レッドコードエクササイズでは運動をつかさどる大きな筋肉とその筋肉を出力するために安定させる小さな筋肉が協調して働きます。 


S-E-Tトリートメント&アクティブエクササイズ

※S-E-T スリングエクササイズセラピー
 レッドコードアクティブ
レッドコードアクティブ2 レッドコードアクティブ3 レッドコードアクティブ4
各基本トレーニングは1~10段階の負荷レベルがあり、徐々に負荷レベルが大きくなります。
運動は身体部位ごとに、また、エクササイズごとに行われます。それぞれのトレーニングで求められる運動ごとのプロトコルも用意されています。能力や体力、目的に合わせて適切に個人プログラムを実行することができます。
  レッドコードアクティブ5


S-E-Tトレーニング / ローカル・マッスル&グローバルマッスル

スポーツパフォーマンスを向上させるためのトレーニング
 ローカル・マッスル&グローバルマッスル
コアスタビリティ    コア&グローバル 
協調性・バランス
3次元的なトレーニング
競技にあった個別トレーニング


ファンクショナルスリングセラピー / 機能向上

「クローズドキネティックチェーンでの筋強化訓練」
この運動ではいくつかの筋を複合的に活性化し、運動中に協調して動作することを目的とした機能
訓練です。クローズドキネティックチェーンの訓練では、身体の末端部が固定され、自重全体、またはその一部が負荷として、その末端部にかかります。

「スタビリティートレーニング」
 
最近の研究によると、ある種の筋グループが、特殊なスタビリティー(安定化)機能を有していると認識されています。それらの筋は”ローカルマッスル”と呼ばれ、関節部位に近接し、関節の安定性に重要な役割を担っています。一方、”グローバルマッスル”と呼ばれる筋グループは、運動を司っています。
筋骨格系の障害はこのメカニズムを狂わせ、身体機能の慢性的な不調を引き起します。S-E-Tコンセプトを臨床応用するレッドコードは、身体深部のスタビリティーシステムを活性化させることに非常に有効なツールです。

「センソリーモータートレーニング」
 
身体機能を正常に維持する上で、適切な神経筋制御は不可欠です。
慢性疾患はセンソリーモーターファンクション(神経筋制御機能)に影響を与えます。下肢に関する神経筋訓練については、既に広く証明されています。最近の研究では、このエクササイズが、腰背筋・頚椎、並びに肩関節部にも極めて重要であることを示しています。センソリーモータートレーニングは、S-E-Tコンセプトの中でもとりわけ重要な要素と言えます。その訓練に必要な不安定性は、レッドコードのスリングで容易に提供することができます。加えてエアースタビライザー、バランスパッドを用いる事でより効率的に不安定感の提供が出来ます。

「ニューラック(神経筋反応)」
 
最近開発されたS-E-T のアプローチはニューラックと呼ばれ、神経筋の再活性化を促す療法です。
臨床上の経験を通じて、深部固定筋の神経制御機能が著しく改善され、筋機能の改善が導かれることが判明しています。この手法は、クローズドキネティックチェーンモードで、利用者が制御できる最大負荷をかけ、不安定感も最大レベルに設定し、且つ疼痛を発生させない範囲で実施します。最大効果を得るためには、レッドコードで形成した不安定感の中で、個別の運動をスムーズに実践することが極めて重要です。
適切な不安定感を利用した訓練により、筋への信号出力が著しく増大することが種々の研究の中で報告されています。

担当トレーナーが徹底的にサポートしますので、気になることは何でもご相談ください!!

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